【知育に最適!】幼児期におすすめのカードゲーム

教育について

机に向かってするお勉強ももちろん大切だとは思うのですが、幼児期からゲーム感覚で遊びながら覚えられたら最高!
と思っている筆者。
今回は幼児期に買って良かったと感じている知育カードゲームをご紹介いたします!

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ディズニー ティンカーキッズ おぼえてメモリーゲーム

ディズニー好きだしと思って2歳の頃に買ったカードゲーム。
神経衰弱もこれくらいの年齢だとトランプだと難しいですが、馴染みのあるディズニーのキャラなら楽しく遊べます。
もちろん子供の性格にもよると思いますが、5歳になったうちの子は神経衰弱が得意ではないようなので久々にまたこのゲームで遊ぶようにしています。

五味太郎 しりとりぐるぐるカード(どうぶつ)

「きんぎょがにげた」などでお馴染みの五味 太郎さんの絵を使ったカードで、しりとりをしながら繋げていくカードゲームです。
カードの形が四角形ではなく扇形になっているので、最終系は円形になります。
3歳ころは手伝いながらゲームをしていましたが、4歳になると時間はかかるもののひらがなも読めるようになるのでひらがなのお勉強にも最適でした。

どうぶつの他にも「みのまわりのもの」もあったので、単語を覚える事も兼ねてこちらも良さそうですね!

ことわざひらがなかるた [ みうらしーまる ]

「モイモイとキ-リ-」などでみうらし~まるさんの絵を使ったことわざカルタ。
「あたまかくしてしりかくさず」など、ことわざカルタとしての使い方はもちろんなんですが
カードに穴が空いていて付属のリングを付けるとお出かけ先でも使えて便利です!

まとめ

この他にも楽しそうなカードゲームが沢山ありました。
小学生になったらまた追加しようと思いますが、オススメの知育があれば皆さんも教えてくださいね!!

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